2006年4回京都4日(6月25日)11R
サラ系3歳以上 2200m 芝・右・外
(国際)(指定) オープン 定量
馬 名
・アイポッパー
・カンパニー
・コスモバルク
・シルクフェイマス
・ダイワメジャー
・チャクラ
・ディープインパクト
・トウカイカムカム
・ナリタセンチュリー
・ハットトリック
・バランスオブゲーム
・ファストタテヤマ
・リンカーン
さすがG1レースともなると、いつもの事ながら骨っぽいメンバーが集まりましたねぇ、ただ1頭いますから・・・抜け出たスーパーホースが!!言わなくても解りますよねぇ(^_^;) 今回ばかりはメンバー的にはやはり抜け出た存在に見えます。
まぁ、強い馬が勝つ!そんなレースになりそうですが、レースはなにがあるか解らないというのが信条ですので予想はしますよ(笑)
今日は、コスモバルクについて考えてみた。
結果から言うと「折り合い次第」(←他馬にも言えるがバルクは特に)なんです。
昨年は、早熟だったという見方もあったが、個人的に応援していたのと血統的にはまだ見限れないと思ってはいました。
荒削りさが残ったまま挑んだ昨年とは違い今年はここにきて本格化した感がある。
今の所、リンカーンには激走の気配は感じられないが、コスモバルクという馬にはなにかそんな雰囲気があるんだよなぁ。
もちろん、同型馬の存在や展開等、色々な要素が絡んできますので、その辺はこれから競馬部のみんなで議論していきます。
ただハマった時の勝負根性は間違いなく一級品でしょう。
ただし・・「折り合い次第!」なんだよなぁ。
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